香港工場進出支援サービスをはじめました

King Accounting では、香港工場進出支援サービスを承ります。

なぜ「中国」ではなく「香港」か!?
それは香港ならではのメリットがあるからです。

中古機械を無税で持込めます

最低賃金が毎年20%近く上昇する中国では、低賃金労働力に依存する工場の運営が年々厳しさを増しています。
ちょうど日本の70~80年代にオートメーション化が進展したように、労働集約型工場からの脱却が求められています。

しかし、機械化を行うにしても資金負担を最小限に抑えたいところ。
日本の中古機械を持込めれば、資金負担を抑えながら機械化を推進できます。

ところが中国の場合、中古機械の持込に様々な制限や税金がかかります。
一方で香港は、中古機械を法律上の制限なく、しかも無税で持込むことができるのです。

法人税はわずか16.5%

香港の法人税はわずか16.5%です。
これは日本や中国と比べてはるかに低くなっています。

人件費は日本よりも安い

月額の工員人件費は、10,788香港ドル(約10.9万円)で日本よりも低く抑えられます。
さらに人件費にかかる社会保険はMPFの10%(5%を会社負担、5%を個人負担)のみです。

・詳しくはこちらよりコストを比較できます。→Jetro 投資コスト比較

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中国工場、日本工場からの移転のご相談を含めて初回相談は無料です。
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